デリヘル店にも多数の趣旨があり単に風俗嬢と性欲を満たすのではなく自分の趣味や探求心で突撃してみました。

おいらのデリヘル風俗体験記イケばわかるさ

噂のデリヘルにいってみた

M性感デリヘルでガチな痴女に襲撃

投稿日:2015年10月9日 更新日:

M性感デリヘルでガチな痴女に襲撃

平たくいえばこういうことか…!??(笑

今日のおいらの気分は徹底的にやらしく攻められたい、普通のプレイじゃもの足りないぜ、果たして満足いく結果になるであろうか。

普通の風俗でも受け身になることはあるが、それはあくまで攻め派か受け身派か、気分がどちらかどうかであって単にノーマルプレイにしか過ぎない話。

M性感デリヘルにも色々あるが大抵のM性感は風俗嬢は脱がず、女性に触ることが出来ない。

プレイはアナルを指や道具で攻められる通称、前立腺マッサージというやつで前立腺を攻められることによって興奮度が増しイク時の快感が増すというものだ。

クチでのヘルスサービスは基本的には存在せず、前立腺マッサージと手コキのダブル攻撃と考えていいだろう。

勿論過激を売りにしたデリヘル店も少なくなく、オプションには様々なものが用意されている。

今日のおいらはとにかく痴女とテクニック、そしてオールヌードや女の子へのタッチ、クチでのサービスが基本プレイに入っているヘルス的要素も兼ね備えたお店で遊びたいとハードルが高い。

ここはやはり情報サイトの出番でしょう、ハードルが高い条件だけあってデリヘル店を探し出すのにちょいとばかし手間どったが見つけたぜ。

ハードル高めなM性感デリヘル

早速電話してスタッフさんにおいらの要望を伝えたところ、「問題ないですよ、当店はお客様のような方がほとんどですので。それにちょうどウチの看板の子が空いたので、Sちゃんて子なんですがその子をご案内致しますよ。どうでしょうか。」

よし決めたぜここにしよう、どうか当たりを引きますようにと祈りながらホテルに入りその子が来るのを待つこと10分あまりで御到着、さあお楽しみの時間だぜ。

ホテルのドアを開けたその瞬間からプレイが始まった。「私を待ってる間エロビデオでも見てたんでしょ、まったくスケベなんだから。」
といきなりの痴女発言が飛び出し、驚いたと共に正にこれを求めていたんだと、これから始まるプレイを想像する。

容姿は綺麗なお姉さん、なのにその端正な顔とエロスのギャップが堪らない。

おいらの服を脱がす時も乳首を舐め、ズボンの上からムスコをまさぐられ「ほら、もうこんなに勃ってるじゃない、見せてごらん。」服をすべて脱がされた後は今度は一切触られず、サツキはレロっと自身のクチを舐めながらジロジロとおいらのムスコを眺めているだけ。

これは羞恥プレイなのか、シャワーに入ると打って変わって密着プレイで、デリヘル嬢が胸やアソコを押しつけてきて、おいらの興奮度を見定めた頃合いにムスコやタマそしてアナルまでこねくり回してくる。

しかしまだまだ序の口、本番はここからでベットに横になると手枷でおいらの自由を奪い濃厚なディ―プキスから唾をクチに垂らされる。上目遣いで全身リップ。

プレイの終始やらしい言葉を浴びせてくる。足はM字にさせられムスコの先端をストッキングでこすられロープで縛られアナルに指やローターを突っ込まれる。

次は四つん這いにさせられ、アナルとタマとムスコの三点攻撃でおいらのムスコは発射寸前。

しかしデリヘル嬢はイキそうなのが解ったのであろう、突然手をゆるめ「まだイッちゃダメ、私のことも気持ちよくさせてくれないと」言い、仰向けに戻され手枷を外しおいらの手を自身のアソコにもっていった。

これはもう攻めまくるしかない、おいらは獣のごとくむさぼり続けた。彼女はヨガり、恥ずかしげもなく大きな喘ぎ声を出し「もっと舐めて」と顔面騎乗に。

自ら腰を動かし笑みを浮かべおいらを恍惚な表情で見ている。

ラストはシックスナインへ。「いっぱいお口の中に出して」最初から激しく舐められ、我慢に我慢を重ねてきたおいらはついに我慢の限界で想像以上の勢いでデリヘル嬢の口の中で発射したのであった。

M性感痴女の店と謳っているだけのことはある、おいらは紛れもなくM男になり痴女に体をもてあそばれてしまった。

おいらの願望は想像以上に満たされ、彼女のことは永遠に忘れることは出来ないだろうと思ったのであった。

痴女のメッカといえば鶯谷、ここは責められるのが好きな男性にとってみれば天国であると言い切ることができるはずだ。

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