デリヘル店にも多数の趣旨があり単に風俗嬢と性欲を満たすのではなく自分の趣味や探求心で突撃してみました。

おいらのデリヘル風俗体験記イケばわかるさ

噂のデリヘルにいってみた

デリヘルで刺青の入っている風俗嬢

投稿日:2015年10月9日 更新日:

デリヘルで刺青の入っている風俗嬢デリヘルでタトゥーが入っている風俗嬢はそう珍しくない。

最近のアメリカナイズされた日本であるから気軽にファッションタトゥーを入れる子も少なくない。

それでもワンポイントなどがほとんどで全身に入っている女の子はあまり見かけない。

川崎でもデリヘル店からしても客うけを考えてか全身タトゥーだらけの女の子は採用しないのであろう。

和彫りの入ったデリヘル嬢

先日、川崎のデリヘルを呼んでみてビックリしたことがあった。

それは風俗嬢の背中一面に観音様の本格的な和彫りの刺青が施されていたのだ。般若じゃなくてホットとしたおいらであったが。

タトゥーは一回入れるとまた入れたくなる癖があると聞いたことがあるが、顔や指など隠せないところに入れてしまうと昼間のまともな仕事に就きづらいリスクがある。

またサウナやプールにも入れないし、子供ができた時に後ろめたさも感じてしまうと思う。

タトゥーは入れるよりも消すほうが数倍お金がかかると聞いたことがあるから、タトゥーの面積が大きければ大きいほど消すのにもお金がかかるのだ。

タトゥーを入れた人に男女問わず「もし入れる前に戻れたら入れないでしょ?」と聞くとほとんどの人が頷く。ファッションタトゥーという言葉が巷に流れているせいか、タトゥーを入れたり入れている人を見るほうも抵抗が薄れてきているとはいえ、人生の障害や偏見は否めない。

ファッションタトゥーという言葉は感覚のボーダーを下げてしまうので、個人的にこういった造語は好きではない。

入れ墨は入れ墨、タトゥーはタトゥーと称したほうが良いと思う。

タトゥーの価値観の話にずれてしまったので話を元に戻そう。

川崎で呼んだデリヘル譲の背中一面に観音様のタトゥーがあったのである。

一瞬ギョッとしたが、ここまで見事な和彫りだと何だか感動してしまった。

その辺で入れた安っぽいタトゥーではなく刺青という漢字がピッタリとくる。

バック素股の際は何だか以上に興奮してしまった。

極妻としている気分にすらなった。

タトゥーについて個人的価値観に先ほど触れはしたが、ここまで立派なものだと矛盾してしまうが逆に興奮したおいらであった。

川崎のデリヘルはいろんな欲求を満たしてくれる。

なので風俗嬢の体にどんな彫り物があろうとおいらは全く気にしないのである。

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